■営業時間 10:00~21:30
■入浴料 2,860円~
3.6 点 / 116件
岩手県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯、スパ、
サウナ、銭湯の割引クーポン、口コミが満載
★お気に入りを利用する方へ
×掲載施設数:361件
松尾八幡平ICから車で約20分のところにある「松川温泉」は、美しい松川渓谷の山間にたたずむ静かな温泉地です。泉質は単純硫化水素泉で効能としては、糖尿病・切り傷や、ストレスによる諸症状の緩和などにも効果があるとされています。特有の乳白色の温泉が人気で秋の紅葉の時期には絶景を楽しむことができます。
JR盛駅より車で15分のところにある「五葉温泉」は、五葉山麓に沸いた、三陸海岸初の天然温泉で、「美肌の湯」として人気です。泉質は、アルカリ性単純温泉で、神経痛・筋肉痛・冷え性・疲労回復などに効果があるとされています。地元のきび粉を練りこんだ甘さとほろ苦さが絶妙な「きびソフトクリーム」が人気です。
岩手県内には旅の疲れを癒してくれる温泉郷が数多く点在しています。県南部に温泉地が多く、「花巻温泉郷」はアクセスも良く、人気の観光地となっています。雄大な自然、山海の幸とともに、自然の恵みとしての温泉を感じられるのが岩手県の温泉の特徴です。
きびソフトクリーム
家族やカップルで!水着入浴できるスパや混浴温泉
病気やキズなど、様々な症状に効能がある「ラドン温泉」「ラジウム温泉」
カップルや家族でくつろげる、貸し切り風呂・個室風呂がある温泉
温泉デートに利用したい!カップルでも楽しめる温泉
一度は行ってみたい、温泉から贅沢に絶景を楽しめる
1,000円以下の料金設定で格安に入浴できる温泉
源泉から引かれた、たっぷりの湯が楽しめる、源泉かけ流しの温泉
別名「ラムネ風呂」、炭酸ガスが溶け込んだ炭酸泉がある温泉
24時間営業または深夜営業している温泉・スーパー銭湯
日常の喧騒を忘れられる、マッサージがある温泉
食事もあわせて楽しめる料理自慢の温浴施設
人目を気にせず自分のペースで入れる、個室サウナ・プライベートサウナがある温浴施設
身も心もリラックス、湯治におすすめの温泉
湯めぐり・サ旅にも。気楽な一人旅におすすめの温泉
車やバスの心配なし。駅前&駅近の温浴施設
外国人観光客も利用しやすい、入れ墨・刺青・タトゥーOKの温浴施設
ラインナップにこだわった施設も!漫画が楽しめる温浴施設
色浴衣や美味しい食事でまったり、女子旅・女子会におすすめの温浴施設
岩手県の一関市にある山桜桃の湯は、岩手で最も大人な雰囲気の温浴施設だと思います。私は日帰りで行く事が多いのですが、17種類もお風呂があるので全部入れないことがほとんどです。それでも大露天風呂とアジアンサウナ、シルク風呂は絶対に外せません。一度だけ純和風の半露天風呂付きのお部屋に泊まったことがありますが、その日は3回もお風呂に入りに行って、やっと17種類制覇することができました!それから、岩手で普段は見ことができない下町かぶき組による公演を無料で見ることができるというのも、嬉しいポイントです。
数年前に岩手県の花巻温泉に友人と一緒に行きました。街が丸ごと温泉地になったような作りだったので、いろいろな旅館の温泉や足湯を巡ることができてとても楽しかったです。源泉自体もとてもいいお湯で、乾燥肌がしっとり艶やかに蘇ったのには感動したました!岩手県の山の麓近くにある温泉郷なので、露天風呂では自然あふれる景色を楽しむことができます。また宮沢賢治にちなんだ施設やバラ園、神社なども近くにあり温泉以外の観光スポットも充実していて、友人一同大満足の旅でした。関東に住んでいるので、岩手県まで足を運ぶのはなかなか大変なのですが、是非また訪れたいと思っています。
岩手県に旅行した時に、口コミでも評価が高い花巻温泉の宿に宿泊しました。とろとろしたお湯は、お肌がツルツルになって気持ちよかったです。女性にとって温泉の美肌効果は気になりますよね。その点でもとても満足できる温泉でした。お料理は岩手県の地元の食材が使われていて、とてもおいしかったです。おいしい料理をいただいて、温泉で身も心もリラックスできました。岩手県の他の温泉にも興味がありますが、また花巻温泉にも行きたいです。
「今週末はどこかでおしゃれに癒やされたい」
「日々の疲れを心地よくリセットしたい」
──そんなときにおすすめなのが、今、都内で大きなブームとなっている新しいスタイルの銭湯です。
最近、SNSやメディアで「デザイナーズ銭湯」や「ネオ銭湯」という言葉をよく耳にしませんか?
本記事では、そもそもこれらがどんな銭湯なのか、その気になる違いを分かりやすく解説!さらに、都内で絶対に外せないおしゃれな名店15選を、おすすめの順番で一挙にご紹介します。
皆さん、混浴と言えばどのようなイメージを持っていますか?
男女が共に入浴可能なため抵抗ある方もいるでしょうが、昔からの名湯は混浴が多いことも事実。言い方を変えると、名湯や泉質の優れた温泉を探すなら、実は混浴からセレクトすると高い確率で出会えることが多いのです。
そこで筆者が過去入浴した中から、北海道~九州まで日本全国の混浴温泉をタイプ別(入門編・露天編・内湯編)で合計12ヶ所セレクト。源泉かけ流しや泉質、そして浴室風情にもこだわり、全て日帰り入浴可能な極上湯を厳選しました。
また、混浴利用の注意点も併せてご紹介します。
2026年6月5日、大阪・服部緑地エリアに「SPA&SAUNA水春 服部緑地」がグランドオープン。
当初の計画から約5年の時を経て誕生した本施設は、温泉・サウナ・岩盤浴・フィットネス・ラウンジ・レストランなどを融合した、これまでの“水春”のイメージをさらに進化させた大型ウェルネス施設です。
今回はオープン前の内覧会に参加し、館内のこだわりポイントを徹底取材してきました。
サウナー注目の3種のサウナや160cmの深水風呂、没入感の高い岩盤浴エリア、日本最大の台数を誇る最新AIフィットネスマシンなど、見どころ満載の館内を詳しくご紹介します。