■営業時間 10:00~翌9:00
■入浴料 1,800円~
4.4 点 / 45件
北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯、スパ、
サウナ、銭湯の割引クーポン、口コミが満載
★お気に入りを利用する方へ
×掲載施設数:1,376件
登別駅からバスで13分の場所にある「登別温泉」は『美人の湯』と呼ばれる『重層泉』や貧血症や慢性湿疹などに良いとされる『鉄泉』など9つの泉質が楽しめます。周囲にはスキー場やテーマパークもあり、子どもから大人まで楽しめるリゾート地です。また、6~7月には地獄谷の鬼花火が週末ごとに開催され人気となっています。
帯広空港から車で約40分の場所にある「十勝川温泉」は世界的にも珍しい植物性の『モール温泉』でしっとりと肌になじみ美肌の湯として人気の温泉地です。古来、アイヌには『薬の湯』という言い伝えがあり、飲用すると慢性消化器弱、慢性便秘、糖尿病、通風、肝臓病に効果があるとされています。
札幌市内には、「蔵ノ湯」など、地元の人に愛される銭湯・スーパー銭湯が点在しています。大通り公園近くにある「こみちの湯」は女性専用の24時間営業の施設で仕事の後のリフレッシュや観光の合間に利用することができます。
広大な自然を満喫できる北海道では、各地に点在する温泉郷も個性豊かで、10種類を超える様々な泉質を楽しめるのが特徴です。
北海道登別市・登別温泉
家族やカップルで!水着入浴できるスパや混浴温泉
病気やキズなど、様々な症状に効能がある「ラドン温泉」「ラジウム温泉」
カップルや家族でくつろげる、貸し切り風呂・個室風呂がある温泉
温泉デートに利用したい!カップルでも楽しめる温泉
一度は行ってみたい、温泉から贅沢に絶景を楽しめる
1,000円以下の料金設定で格安に入浴できる温泉
源泉から引かれた、たっぷりの湯が楽しめる、源泉かけ流しの温泉
別名「ラムネ風呂」、炭酸ガスが溶け込んだ炭酸泉がある温泉
24時間営業または深夜営業している温泉・スーパー銭湯
日常の喧騒を忘れられる、マッサージがある温泉
食事もあわせて楽しめる料理自慢の温浴施設
人目を気にせず自分のペースで入れる、個室サウナ・プライベートサウナがある温浴施設
身も心もリラックス、湯治におすすめの温泉
湯めぐり・サ旅にも。気楽な一人旅におすすめの温泉
車やバスの心配なし。駅前&駅近の温浴施設
外国人観光客も利用しやすい、入れ墨・刺青・タトゥーOKの温浴施設
ラインナップにこだわった施設も!漫画が楽しめる温浴施設
色浴衣や美味しい食事でまったり、女子旅・女子会におすすめの温浴施設
クーポン
通常1,800円 → 1,440円(360円お得!)
ふとみ銘泉 万葉の湯
北海道 / 石狩 / 太美温泉
クーポン
【ソフトドリンク込み】3,320円 → 2,200円 【グラスビール込み】3,380円 → 2,200円
すすきの天然温泉 湯香郷(とうかきょう)
北海道 / 札幌
北海道は、魅力のある都道府県の一つですよね。結婚して1年目の秋ごろ主人と北海道の知床を訪れウトロ温泉を体験しました。紅葉が始まった知床五胡の散策を楽しんだ後、その疲れを癒しに温泉に入ったのですが、その温泉が本当に最高だったんです。湯船にゆっくりとつかりながら、まさに今、海に沈む夕陽の瞬間と日が沈んだ後の満天の星空を満喫できました。できることなら、ずっと眺めていたい気持ちでした。北海道というと海鮮といった「食」の魅力が有名ですが、大自然の恵みを体感できる温泉も忘れてはならない見どころの一つだなと思いました。
北海道各地の温泉に行ったことがありますが、中でも記憶に残っている温泉は道南方面の山奥にある、古びた温泉です。日帰り入浴のみで営業しているその温泉は、レトロな外観のうえお客さんは全くいませんでした。浴場内は案外広く、年季の入った趣ある印象。いくつか行った北海道にある温泉の中でも古いほうに入ります。そのままでは熱すぎて入れない湯温で、自分で水を入れて埋めた覚えがあります。それでも大きな浴槽は気持ちがよく、いい意味でひなびた雰囲気がとても落ち着いた気持ちにさせてくれました。北海道の自然を楽しみつつ立ち寄れる、温かな気持ちにさせてくれる温泉でした。
北海道にはたくさん温泉がありそれぞれに特徴があるので、遠出した時にはその土地の温泉に入るのが楽しみです。広い広い北海道いろんな温泉がありますが、私のおすすめはやはりワイルドな露天風呂!四季折々の景色を見ながらの温泉は最高の贅沢です。冬には一面真っ白な中での雪見風呂。外は気温がマイナスで露天風呂に出るのに勇気がいりますが、温泉につかれば体はぽかぽかに。北海道でしか楽しむことのできない雄大な景色と温泉と。身も心も癒されます。
「今週末はどこかでおしゃれに癒やされたい」
「日々の疲れを心地よくリセットしたい」
──そんなときにおすすめなのが、今、都内で大きなブームとなっている新しいスタイルの銭湯です。
最近、SNSやメディアで「デザイナーズ銭湯」や「ネオ銭湯」という言葉をよく耳にしませんか?
本記事では、そもそもこれらがどんな銭湯なのか、その気になる違いを分かりやすく解説!さらに、都内で絶対に外せないおしゃれな名店15選を、おすすめの順番で一挙にご紹介します。
皆さん、混浴と言えばどのようなイメージを持っていますか?
男女が共に入浴可能なため抵抗ある方もいるでしょうが、昔からの名湯は混浴が多いことも事実。言い方を変えると、名湯や泉質の優れた温泉を探すなら、実は混浴からセレクトすると高い確率で出会えることが多いのです。
そこで筆者が過去入浴した中から、北海道~九州まで日本全国の混浴温泉をタイプ別(入門編・露天編・内湯編)で合計12ヶ所セレクト。源泉かけ流しや泉質、そして浴室風情にもこだわり、全て日帰り入浴可能な極上湯を厳選しました。
また、混浴利用の注意点も併せてご紹介します。
2026年6月5日、大阪・服部緑地エリアに「SPA&SAUNA水春 服部緑地」がグランドオープン。
当初の計画から約5年の時を経て誕生した本施設は、温泉・サウナ・岩盤浴・フィットネス・ラウンジ・レストランなどを融合した、これまでの“水春”のイメージをさらに進化させた大型ウェルネス施設です。
今回はオープン前の内覧会に参加し、館内のこだわりポイントを徹底取材してきました。
サウナー注目の3種のサウナや160cmの深水風呂、没入感の高い岩盤浴エリア、日本最大の台数を誇る最新AIフィットネスマシンなど、見どころ満載の館内を詳しくご紹介します。