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ふじみ野駅から送迎車で訪れました。駐車場から見るその建物は、他とは異なった雰囲気を醸しだしているようでした。
訪れたこの日は、「ざぶ〜んの湯」での入浴となりました。その浴場の壁はピンク色のようで、妖しげな感じです。時代劇に出てくる風俗の店のような色づかいで、これには少々興ざめでした。
温泉のお湯は黄褐色をしていて微濁でした。循環ろ過したお湯は濁りが少なくなっています。そのようなお湯に露天風呂でゆっくり浸かろうと思っても、こちらの「ざぶ〜んの湯」ではできません。巨大な樽を使った‘ししおどし’があるからです。これはオトナ向けの演出ではありませんね。
また1つ気になったことは、送迎車の中での運転手と常連客のなぁなぁな会話です。あまりに過激な会話内容で、一見さんは同乗していて気が引けてしまいました。 -

料金が朝風呂は安いので、いつも利用しています。スタッフが、風呂場の入り口で、挨拶してくれるのでとても気持ちが良い。施設は、他のスパ泉と大差ないと感じます。困った客が居て、電機風呂毎日親子で独占し。入る事が出来ません。マナー守って欲しいものです。
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3/21自遊人パスポートにて利用しました。3連休の繁盛期でしたが受付の方は親切で対応も良かったです。
ここの特徴はお湯の使い方が良い事です。内湯、露天とも高温と低温の2層で構成されており、いずれも低温風呂から高温風呂へお湯が段差を経て流れ、末端でキチンとオーバーフローされています。肝心のお湯も微黄色でなめると若干塩味がし、良く温まります。露天の目玉であるザブーンの湯が注目されがちですが、泉質重視派から子供まで十分楽しめる構造になっています。
敢えて言えば、内湯の内装に費用を掛けなかった為か既に表面が劣化し、後発の割にはチープに感じられるところでしょうか。常連未満の客層にすれば費用対効果が薄く感じられるかもしれません。
しかし例のザブーンの湯は豪快です。近隣では子供にせがまれ常連化しているファミリーも多いと察します。 -

自遊人パスポートを使い、サイボクまきばの湯→蔵の湯鶴ヶ島→小江戸はつかり温泉へと向いました。
川越には30年ほど前に住んでいましたが、有料道路が出来たと言え、郊外は昔の面影が残っています。
こんな所に温泉があるとは、思ってもいませんでしたが、ま、そこそこ掘れば、大概出てくるんでしょうけど。
蔵の湯と同系列の湯らしく、各々、相手方のパンフがありました。浴槽は男女入替えのようで、当日はザブーンの湯とかなんとかで、露天にある湯小屋の屋根の上に、大きな樽があり、そこに水が溜まると、樽が傾いて、中央の池に滝のように注がれる、という嗜好です。
これが結構面白く、次の滝まで数分かかるものの、源泉ぬる湯に浸かりながら、4回くらい見ていました。
ここも、源泉浴槽を除けばフツーのスーパー銭湯っぽいです。 -

ゴルフ帰りにクラブハウス入浴我慢して行きました
温泉付き田舎のスー銭って感じ。
お湯は黒くない分有難味がない。
ざぶんと落ちる露天の湯は一興。
岩盤浴も小さく特徴なし。
わざわざリピは無いな〜。 -
蔵の湯の系列店なので少し眉唾で行ったらここの温泉は良かったです。
お湯は微黄色のナトリウム-塩化物温泉なんで温まります。
浴場は「ざぶーんの湯」と「さらさらの湯」の2つがあって
でっかい樽に入った水が5分に1回の割合で流れるざぶーんの湯の方がちょっと広いかな?
ただざぶーんの湯は天候に左右されて風が強い日はお休みがち…。
ざぶーんの湯は、偶数日:女性、奇数日:男性になってますので入浴する日は狙った方が良いですね。
それと岩盤浴もありますが岩盤浴エリア内なら出入り自由です。
暑い部屋と30度ぐらいの冷ます部屋の2種類があります。
【公式サイト】
http://www.41-26.com/kawagoe.html -

自遊人パスポートを使い夜11時過ぎに入館した。23時を回ると少し安く入ることができる。
5.7gの低張泉ということもあって、微茶褐色・塩系のお湯にのんびりと浸かり夜空を見あげていると、突然、小屋の屋根にある大樽から豪快に大量のお湯がこぼれてきた。このショーは10分位毎に見ることができる。「ざぶーんの湯」とはこのことを言っているようだ。2008年10月入湯。 -
10月1日より、岩陶温熱「快汗房」が時間無制限となります。
今までは25分間の完全入れ替え制でしたが、専用着を着ている間は自由になるとのこと。
しかし、岩盤温熱室はそのままですが、陶板温熱室はリラクゼーションとクールダウンの部屋になるそうです。
料金は会員が500円、一般は600円です。
また、「快汗房」利用前なら食事処ほかの施設も、専用着で利用可能になるとのことでした。
先日発売された雑誌「自遊人」の温泉パスポートでも、はつかり温泉が無料で日帰り入浴OKです。
という訳で早速行って参りました。 -
埼玉県川越市渋井。
ナトリウム-塩化物泉
泉温:37.8℃ pH値:7.7 湧出量:421L/分
2006年7月オープンの温泉スーパー銭湯。
お湯は茶色っぽくわずかながら塩辛い。
内風呂、露天風呂共に多彩だ。時間があったらいろいろ楽しめそうだ。
関東平野の真ん中のようなところ。露天風呂は空が広い(?)開放感は満点。小鳥が数羽、敷地に植林されている木をねぐらにしているようだ。
小鳥たちのさえずりのBGMは心身を癒してくれる。
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2回目の入浴は23時過ぎの夜風呂料金でした。
あまり混んでもいかなったのですが、若い兄ちゃんが複数で入っていたおかげで五月蠅かったです。どうやら頭の良くない学生のようなのですが、ゆとり教育の成果なのか寝湯で大声で話して平気な精神構造に育ったようです。この時に発見したのですが、寝湯で大声で話すと滝見小屋のTVのある空間で反響して女湯の方まで聞こえるらしい。
ただ、お湯(特にぬる湯)は気持ち良く、日焼けした肌にもやさしい感じでした。 -

6月30日,平日の夜21:30頃入泉しました.空いている時間帯だったのも幸いして,ゆったりと落ち着いた雰囲気でとてもよかったです.一部の方が「塩素臭」と書かれていますが,塩素系の臭いは感じませんでした.硫化水素臭とは云えませんが,ちょっくら硫黄系の香りは感じましたネ(一応化学系の仕事でメシ喰っとる人間です).成分的にはあまり濃くはありませんが,帰宅後も肌がすべすべです.温度もぬるめで入り易いですね.気温が高くなるこれからの季節にはもってこいじゃないでしょうか.これから時々行きたいと感じている温泉です.
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平日の午前中に訪問。ロケーションが凄い・・・
朝も早目からやっているので夜勤明けの日に重宝しそう、開店一時間以内に入館すれば安いみたいだし。
他のお客さんは10人前後、こじんまりとしながらも狭苦しくはない浴場にちょうど良い位。
野天の源泉ぬる湯は、よ〜く嗅げば消毒臭がするような気がしないでもないが、まったく気にはならない、他の湯も同様。少しぬる過ぎるかなと感じたのは好みの範疇か、ぬる湯と言っている位だし仕方ないか。
洞窟風呂はテレビが観れて良い気分、外に音って漏れないもんだね♪
特徴が強いお湯ではないけれど、温泉としては十分満足できる泉質だし、接客もものすごい丁寧ではないけれど嫌味がなくて好感触(-^〇^-)
売店に置いてあるアイスのラインナップにやられました・・・なかなかやりますな( ̄ー ̄)
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賛否両論あるみたいですが、私個人的には非常に良い温泉施設でした。
まずこの手の施設の内湯は消毒臭がひどくて入る気すら起きませんが、ここは内湯も源泉かけ流しと謳っているだけに、消毒臭は感じず、内湯も楽しめました。
露天は無駄なスペースはあるものの、ぬる湯が大変気持ちよく、ゆっくりと浸かる事ができました。
またゆっくりと来たい施設です。 -

あまり良い評価を聞いていなかったので、期待せずに行ったせいか、お風呂に関しては好印象でした。ジャグジーが無かったのは新鮮な驚きでした。
ただ、お食事処のサラダは期待ハズレでした。生ビールは美味しかったのに・・・。 -

明けましておめでとうございます。
昨日2007.12.31、13:00-16:00くらいまで滞在しました。
数回目の入湯。
大晦日で、家族が大掃除している隙に行ってきました。
#前日まで仕事のでしたので、許してもらえたと思います。
大晦日なのに、混んでいます。
露天(ザブンの方)のぬる湯(かけ流し、加温、消毒有)
は8名から13名でしたが、1時間くらい
楽しみました。
ろ過していないのですが、
湯の花はごく少量(垢と区別がつかず)
新鮮な湯だと思いますが、
泡付はありません。
施設全般、値段に関しては満足なのですが、
もう少し、特徴をだした方が、良いと思っています。
張る頃に徒歩圏に引っ越すので、
お湯のコンディションの良い
人の少ない時間に再訪したいと思います。















