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部屋には鍵もかからず隣の部屋との間も襖1枚。しかも、たてつけが悪く、隙間があいていて向こうが少し見えちゃってます。
ちゃんとエアコンがついていて真夏に宿泊したのですが、特に暑くはなかったです。私の宿泊した2Fの角部屋からは1F部分の屋根が見えるのですが、なんと屋根裏に猫(野良猫?)が住みついているらしく数匹が何度か屋根の上に顔をみせてました。
食事は食事処の囲炉裏端での焼き物のコースをいただきました。なかなか美味しかったです。食事処の雰囲気もなかなかよかったです。私たちの座った席はちがいましたが、一部の席には回転寿司屋のコンベアのように流れる運河みたいなのがあって、そこを料理が船に乗って流れてくるんです。お子様は大喜びでした。
さて、肝心のお風呂ですが、たしかに館内のそこかしこをみていても感じることも多かったのですが、清潔感・快適さという意味では若干不満が残るものでした。あれだけ多くの人が来るのだからもう少しお手入れをしてほしいなとも思いました。
ただ、お風呂の底なんかは私もまさぐってみましたが、ごみっぽいものはそれほどは出てきませんでした(でも、たしかにちょっとだけ髪の毛等が出てきましたけど・・・)。ちなみに、けっこうおもしろいなと思ったのが、館内にある貸切の家族湯です。あいていればいつでも入れるのですが、なんと洗い場が畳張りなんです。すっごく狭くて窓もないので景観は望めないのですが、なかなか雰囲気があっていい感じでした。お湯質は文句なしに最上でした。宿泊される方は必ずお入りになられることをおすすめします。
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ここは口コミが高いだけの事はあって最強な温泉だった。硫黄の香りも良い。また絶対に行くぞー
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日帰り入浴で訪問。敷地内に4〜5ヶ所あって、服を脱ぐ→温泉入る→服を着る→移動→服を脱ぐ→温泉入る→(以下略)を、繰り返して全部入りました。おそらく泉質は同じですが、混浴あり、露天風呂あり、静かな内湯あり…と、楽しめました。
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部屋には鍵もかからず隣の部屋との間も襖1枚。しかも、建てつけが悪く、かすかに隙間があいていて向こうが少し見えちゃってます。
ちゃんとエアコンがついていて真夏に宿泊したのですが、特に暑くはなかったです。私の宿泊した2Fの角部屋からは1F部分の屋根が見えるのですが、なんと屋根裏に猫(野良猫?)が住みついているらしく数匹が何度か屋根の上に顔をみせてました。
食事は食事処の囲炉裏端での焼き物のコースをいただきました。なかなか美味しかったです。食事処の雰囲気もなかなかよかったです。私たちの座った席はちがいましたが、一部の席には回転寿司屋のコンベアのように流れる運河みたいなのがあって、そこを料理が船に乗って流れてくるんです。お子様は大喜びでした。
さて、肝心のお風呂ですが、たしかに館内のそこかしこをみていても感じることも多かったのですが、清潔感・快適さという意味では若干不満が残るものでした。あれだけ多くの人が来るのだからもう少しお手入れをしてほしいなとも思いました。
ただ、お風呂の底なんかは私もまさぐってみましたが、ごみっぽいものはそれほどは出てきませんでした(でも、たしかにちょっとだけ髪の毛等が出てきましたけど・・・)。ちなみに、けっこうおもしろいなと思ったのが、館内にある貸切の家族湯です。あいていればいつでも入れるのですが、なんと洗い場が畳張りなんです。すっごく狭くて窓もないので景観は望めないのですが、なかなか雰囲気があっていい感じでした。お湯質は文句なしに最上でした。宿泊される方は必ずお入りになられることをおすすめします。 -

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今回は、6泊7日の初めての湯治だ。
大阪から早割ジェットで往復2万円でお釣りが来る。
交通の便は確かに悪い。それで守られる温泉もあるよね。
自炊については6疊の部屋にキッチン付きで長府製の新しい温水ヒーターもある。
冷蔵庫やガス台もあって、食器も宅急便で送ったが心配無用だった。
出汁をキチンととったらば後は漬物くらいで過ごすことにした。
到着時に都合良く食材は無し。出発前に残飯は残さない。
それで、到着日と出発日の夕食朝食は曲水庵で戴くことにした。
滞在中3日雪景色となった。レンタカーを3社当たったがスタッドレスがネックらしい。
諦めて、昼過ぎの晴れ時に宿の裏山を散策した。
30分ほど登り始めると煙が方々に立ち込めている。硫酸ガスの強烈な匂いが辺り一面に漂っていた。
大きな岩が斜面にゴロゴロとあり、それらの周りは黄銅色の結晶が湯気を放っている。
さらに向こう側に目をやると、音を立ててモウモウと白い湯煙をあげているではあ〜りませんか。
すり鉢状に山に囲まれた地点に、その巨大な湯煙の姿は渦巻く風によっておどろおどろしく舞っている。(写真)
煙がなびく範囲で周囲の木々が樹氷のように真白く変色していた。
なるほどね。それで地獄温泉と名付けられた故。
宿の名物料理地獄鍋は趣向があってみなさんのコメント通り面白い。
野鳥のいろり焼きも朝の和食バイキングもランチのフレンチや和食もまあまあ。
温泉がメインなので、旅館の食事はまあまあで十分と言う考えです。
旨いもの欲しけりゃ街で食え です。
入浴については、制限時間が朝6時から夜12時まで。
以前、オートバイ野郎達が酒盛りして暴れた故。
寒い早朝はナマッチョロイ奴は露天には来ない。私はたんびに行くのです。
夜の11時半には誰もいない。私はたんびに行くのです。女性に気遣いも無し。
それで、すずめの湯には毎日2回入りました。特に洗浄後は色も良かった。
新湯では大体独り占め。で、雪見で小原庄助さんをやってました。(良い子はマネしないでね)
宿の広い敷地内には硫黄の良いニオイが漂う。
自分でも分かるくらい、身体中からも硫黄が香り立つ。
手の平や足の裏がゴワゴワになるまで毎日温泉三昧でした。
登山口が近くにあり、風の無い日に阿蘇烏帽子岳に登る。
登山道を振り返るとキジと猪と自分の足跡しか確認できない。
頂上では携帯のアンテナが立つ。360度阿蘇の素晴らしい眺望あり。
帰ると、陽に焼けた身体からマッチを剃ったニオイがすると周りから言われた。 -

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温泉は硫黄泉好きにはたまらない泉質です。身体に成分が入り込んでくるような感じ。臭いは地獄の次ぎに垂玉へ入ったにもかかわらず翌日までしっかりと染み込んで残りました。混浴の「すずめの湯」は勇気がなく入れなかったのが残念でした。湯舎はかなり古いので、古い物を残しつつ、もう少し清潔感のあるものにすると良いと思います。あれだけの温泉があるのにもったいない。
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今日初めて清風荘さんのすずめの湯(混浴風呂)の方に行かせてもらいましたところ、女性2名の方が湯船の中にタオルを入れてるのを見て、何だか心が悲しくなりました。衛生上の為、湯船内には水着・バスタオルをつけて入らないでください!みたいな看板があるのにも関わらず、湯船にタオルつけてる人って、何なんですか?
店の従業員の方の説明不足もあると思います。
従業員の方も今後から気配りと心配り頑張って下さい。
よろしくお願いします。 -

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硫黄泉好きとしては、素晴らしくいいお湯だったのですが、露天風呂の底にはゴミとドロ。 本当に毎日清掃してるのでしょうか?
新湯への案内板も壊れたままだし、施設として不安があります。
入浴は受付で支払って、貴重品ロッカーに総て預けて湯巡り。
それぞれの洗い場にロッカーは無し。
露天風呂:湯船の底になにかぐちゃぐちゃした物がありびっくりしました。葉っぱ?木の実? 野趣あふれるという良い方をするべきか、清掃してない落第温泉と言うべきかは、それぞれの判断だと思います。
元湯:ここだけ洗い場有りなので、外来は元湯から入って欲しいものです。
新湯:湯船が苔むしているのか緑色。衛生管理に疑問。
すずめの湯:お湯は素晴らしいのですが飲み物を持ち込んで居座ってる常連さん?がいるので、女性などは入れないでしょう。
正直立地条件にあぐらをかいて、肝心のお風呂が粗末な気がします。
もっと気持ちよく入れる工夫や、改装があれば九州随一になれるかもしれません。
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最強の温泉、温泉施設。ここを知ってしまったら他が全てもの足りなり感じると思います。
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400円でこれだけの湯巡りができ感激しました。有名な、すずめの湯露天風呂は、かなり開放的な混浴なので残念ながらはいれませんでしたが、すずめの湯内湯、仇討ちの湯、元湯など十分に楽しめました。施設は古いですが白濁アチチのキツメ硫黄臭の湯はサイコーでした。いつか宿泊したいお宿です。
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今回は、自炊部の部屋に宿泊しましたが、冷蔵庫や流し台があるのには、びっくりしてしまいました。東北の湯治宿でも、あまり見かけないので、意外でした。
お湯は、言うまでもないですが、すばらしく、硫黄臭が翌日も体に染みついていたほどです。
余談ですが、翌日に、阿蘇山まで行く為に、カーナビをセットしたところ、宿から、すぐ北に向かうルートになっていたので、行ってみると、通行止めになっていました。別ルートを探索すると、かなり遠かったので、フェンスの扉を開けて、突入してしまいました。途中、1ヶ所だけ、道路のコンクリートが割れているところがあり、その下の土が陥没?してましたが、太い鉄筋がつながっていたので、強引に通過しちゃいました。おかげで、あっという間に山頂へ到着しました。 -

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すずめの湯は、硫黄泉の湯が底からぷくぷくと湧いているという珍しいものでした。また浴槽の周りのいたるところから温泉が湧いていて、中には沸騰しているかのように温泉が湧いているところもありました。
浸かっていると体に泡や温泉があたり、少しくすぐったいような感覚になります。空気に一切触れない温泉に直接浸かることができるとは、なんとも贅沢な温泉です。あつ湯とぬる湯があり、交互に入ってゆっくり過ごすことができました。
岩組みの露天風呂も白濁した硫黄泉ですが、硫黄の香りといううよりは化粧水のような香りがしました。桜の花を見ながら入浴できました。
泉質も雰囲気も最高の温泉、次回はぜひ宿泊で来たいと思いました。 -

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南阿蘇の山の中、細い道を上がっていった先にあります。日帰り入浴客が多いので狭い道は常に対向車があります。山の上にあるのは地獄温泉清風荘と垂玉温泉山口旅館。連休のためか夜になっても外来入浴客が次々にやって来ました。宿泊客中心で静かな山口旅館と、日帰り客がたくさんの地獄温泉。泉質は硫黄の強い地獄温泉の方が特徴的です。
男女別の内湯・露天風呂と、少し離れて新湯という男女別浴室、フロントの前に混浴露天・雀の湯があります。基本的にはすべて硫黄泉ですが、浴室によってそれぞれ微妙に源泉と成分が違います。いずれも木造の湯小屋と言った秘湯の雰囲気です。浴室が離れているので湯巡りするだけでもかなり時間がかかります。特に新湯と雀の湯の個性は強烈。新湯は小さい浴槽に源泉が注がれているので新鮮さが高く、一番奥にあるので人も少なく、純粋に泉質はとてもよいと思います。pH 2.5、総成分1.2g/kg、硫化水素6.5mgで自噴。
また雀の湯は地獄温泉の名物風呂で混浴の露天で、何とも言えぬ硫黄の臭いがあたり一面に漂い、一部は足下湧出があるのでしょうか、足下のスノコの間から気泡が上がってきます。露天でなければ換気が問題になりそうな感じです。お湯の温度は何となく適温に保たれており、多くの人が涼みながら長風呂を楽しんでいます。泉質・雰囲気共にかなりよい温泉。ただ遮るものがないので男女とも何となく入りにくさがあるかも知れません。















