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塩素臭い  (ぽかぽか温泉 森の湯)
よしこ 温泉メダルをゲットしよう!     評価:★★  2007年 4月 17日
塩素の臭いがすごいという印象です。
サウナは汗が出にくい。水風呂はすごく冷たい。
市内にはもっと良いところはたくさんあります。
四半世紀前は  (湯の平温泉)
さる ゲスト     評価:★★★★  2007年 4月 12日
25年前に行ったことがあります。
男湯は川原に(すぐ横でお弁当食べてる家族有り)、女湯は崖沿いにあり、対岸にニホンカモシカがいたのをはっきり覚えてます。(当時は幼児)
残念ながら2007.4現在崖崩れのため新発田市赤谷からは行けません。開通の予定もないかも・・・
雪の中の一浴は、思い出に  (吹上露天の湯)
放浪人 温泉メダルをゲットしよう!     評価:評価なし  2007年 4月 8日
4月6日、約6ヶ月ぶりに訪れた。アプローチはすごい雪。細い一筋の道が作られているが、踏み外したが最後、谷底へ転落。あるのは大怪我か死のみ。
 一歩一歩慎重に歩いた。雪の積もる中に先客が上段の湯船に3人。さすが人口に膾炙しているだけのことはある。そう思いながら、下段の湯に入ることに。
 この時、気温は2度。すばやく服を脱ぎ、湯船に足を入れた。そのとたん、飛び上がった。強烈な熱さ。一体どうしたのだ。昨年訪れたときは、上段の湯が熱く、下段の湯は適温だったはず。
 「あち、ち…」。私の声に、上段の湯船から声が。「誰かがいたずらしたらしく、そっちは入れないよ。こちらは大丈夫」。入ってみると、確かに入れる。43度ぐらいの泉温だったが、気持ちいい湯浴みが楽しめた。
 問題はそのあと。午後2時、どやどやと多くの人が降りてきた。そひて、下段お湯に手を差し入れ、「こりゃ、ダメだ。熱すぎる」。そういって、置かれたスコップで積もった雪をすくっては湯船に放り込みはじめた。恐らく地元の人だったのだろう。なるほどと納得したものだ。この光景がすごく印象に残り、思い出深い一浴となった。
開放感が  (鶴の湯)
シルビア ゲスト     評価:★★★★  2007年 4月 2日
あります。女性は夜がよいと思います。脱衣所はありますが、広い所はオープンです。一応小さなスペースが低めな板で仕切られて設けられ、ドアがついておりますので、しゃがんで着替えれば、見られることはないとおもいます。とはいえ、外灯という外灯がありませんので、ほとんど顔もわかりませんが(笑)硫黄の匂いがとても強く、すぐにアクセサリーはさびてしまいます。下がきれいな砂になっており、入るとこれが気持ちがよいです。ちょっとわかりずらいし、駐車場っちゅう駐車場もありませんし、墓地の横だし。そしてお風呂までも暗い道を歩いていかないといけないのですが、一度くらいは入ってみる価値はあると思います。
思い出に残る露天風呂  (尻焼温泉)
もち ゲスト     評価:★★★★★  2007年 3月 15日
先日、電車とバスで行ってきました。
3月も半ばというのに雪も積もって、粉雪の中の入浴でしたが、
湯温は熱い所で42度で、温いところでも38度でした。
ゴミもほとんど片付けられていてとても綺麗で、平日ということもあり、独占状態で静けさのなか入浴してました。
こんなに広い温泉は紀伊半島の仙人風呂以来ですが、こちらは天然の野湯然として、藻はあるは、岩がごろごろしてるはで、危険もありますが、とてもワイルドで、絶景です!
泉質ですが、近所の旅館では感知できなかった草のような香りの温泉臭があったり、湯の華が多数みられました。
こんなに風情のある温泉遺産を、休日にバーベキューをやりに来たり、ゴミをそのままにして帰るなんて最悪の輩共に廃湯にされないようにただ願うのみです。
開放感と野趣は満点  (尻焼温泉)
放浪人 温泉メダルをゲットしよう!     評価:★★★★★  2007年 3月 11日
3月10日、朝10時に訪れたが、広い河原は貸し切り。場所によって熱かったりぬるかったり、浅かったり深かったりと、変化自在というのが面白かった。2年前に訪れたときは、台風の影響で増水し、入浴禁止だっただけに、念願達成という意味でも思い出深かった。
 連れは小屋がけのほうに入ったが、こちらはやや熱めの湯。半露天だが、それでも野趣は満点。誰もいない空間を占拠できたのには、感激も一入であった。
いい  (ヘビん湯)
ゲスト     評価:★★★★  2007年 3月 7日
鶴も鍋もへびも探させてもらいましたナビは無し地図は20年前の物です 先客が二人いました パイプが三本有り湯が注がれています 湯船により温度が違います 開放感とわきの小川のせせらぎと近くの緑 旅人の話を味わいました 古い地図は昔の情報の宝庫です
越後湯沢の足湯  (足湯ポケットパーク かんなっくり)
かすが 温泉メダルをゲットしよう!     評価:評価なし  2007年 2月 25日
越後湯沢より温泉街メインストリートを歩くこと数分で到着する無料開放の足湯です。
ちょっと腰掛けようか・・・。というのに良いかもしれませんね。
マナーは悪いものの  (尻焼温泉)
温泉眼鏡 温泉メダルをゲットしよう!     評価:★★★★  2007年 2月 24日
尻焼温泉は花敷温泉の更に奥にある自然天然風呂
山を越えた裏側には切明温泉があり、
双方とも川沿いの自然天然風呂を持つ

既に書かれている通りマナーには全く期待できません
しかしそれを補える程の価値があると思います

川底より湧く温泉は場所によって湯温を変化させ、
ぬるかったり熱かったり浅かったり深かったり
自然の造形を満喫できます
自分は細かいことには目をつぶり、この温泉に入れる有難味だけを感じていようと思います
赤褌  (川原毛大湯滝)
アルカリ 温泉メダルをゲットしよう!     評価:★★★★  2007年 2月 20日
9月でした。着いたとき、先客は一家族でした、小屋で海パンを穿いて
断崖中断、滝壺の湯が流れ出るへりに目に沁みるしぶきを耐えながら寝そべったり、
(滝のそばではのんびりはできません) うろうろと野性味を体感していると
犬たちを連れた人たちが来たり(山形ナンバーだった)、ファミリーやペアや
赤ふんどしの三人組来るわ、(意味わかんね、滝にうたれるでもなし)
他にもたくさん、観るだけの人や外人さん、いろんな人たちで賑やかに成りました。
あと駐車場のおじさんなんですが、秋田で車から見かけるアイス売り(秋田名物?)の一人で
コーンにアイスを盛るのに花盛のできるその道ではテクニシャンらしーんです。
感謝の念を忘れないようにね  (吹上露天の湯)
パドル&ロッド ゲスト     評価:★★★★  2007年 2月 17日
ドラマ「北の国から」を一度も見たことがない、とカミングアウトすると「日本人でそんな奴がいるのか?」と言われたことがある。ハイ、ここにいます。

そんな私でも宮沢りえが入浴したってことで、有名になった露天風呂があるってことは、うすうす知っていたが、ここだったとは知らなかった。
白金温泉に泊まった際、ホテルの人に「近所に有名な露天風呂がありますが行かれましたか?」と聞き、何々、どこにあるんすかって教えてもらってわけです。

朝早かったためか、駐車場には数台でした。駐車場で泊まった方もいたようで、キャンピングカーの横でご飯を食べていました。うらやましいです。

駐車場から道を下っていくとあります。途中の崖の壁からもお湯が浸み出していました。
「父ちゃん、これ、お湯やで!」壁を触った子供は既に目が点です。

脱衣所はありません。湯船横のスペースで脱ぎました。女性は無理でしょう、丸見えですから。
相方はこの段階でリタイア。私と子供だけで入浴しました。
女性は車の中で水着に着替えてくるという案もありますね。

上下二つの湯船があったが、上の湯船は怪しいというか、はっきりと変な人がいたので下の湯船に入りました。

先客が3人。こんちはっと挨拶して入る。おぉーっ、ひんやりした空気の中の暖かいお湯。たまりませんなあ。雪見で入ったらいいやろなあ。
お湯は無色透明無臭でした。

ゴミを捨てたり、騒いだり傍若無人の振る舞いもあるらしいですが、タダだからって何をしてもいいってわけではないですよね。地元の方のご尽力で存続しているわけですから、観光客の方も感謝の念を忘れないようにね。
景観が…  (水無海浜温泉)
にらまる 温泉メダルをゲットしよう!     評価:★★★  2007年 2月 9日
恵山の奥地、細くアップダウンの激しい道を走ることしばし、たどり着いた先にあるのが、こちらの温泉。訪れた時は(広くはありませんが)駐車場がほぼ一杯でした。
さて、温泉。皆さんが絶賛されるように、そのロケーションは「オー!」と思わず叫んでしまう程良かったです。
先客は男性2名ばかりで、その他の大多数の方は、眺めるだけor足を浸すだけといった情勢で、その男性2名は素っ裸だったので、僕も同様に入浴しました。
ちゃんとした更衣室があるのは確かですが、先客が水着等着用していない限り、なかなか入りづらい状況ではあるかな…と個人的には感じました。僕自身は水着無しでもノープロブレムな人種ですが(苦笑)。
さて、お風呂。懸案の水位は問題なかったのですが、何ともぬるく、正直お湯に癒されるというより体温を奪われる感じで、個人的には残念な結果となりました。
また、入浴のため腰を落ち着けると、景観が眼前の岩場のみとなり、個人的には黄金崎不老ふ死温泉のようなものを期待していただけに、この点も残念でした。
ただ、天然のお風呂が海中に沸いているという事実はやはり素晴らしいことなので、興味のある方は訪れてみて損はないと思います。ただ、湯温を考えたら夏向きですね。
川ぞい  (平落温泉)
ゲスト     評価:★★  2007年 1月 30日
山の湯は濁り湯です あまり気持ちのいい感じはしないです 温度はいい 草がぼうぼうです まさに野湯です
いい  (目の湯)
ゲスト     評価:★★★★  2007年 1月 30日
ここは日によって温度 色が変わります 透明や白濁等 私は二回行ったがいい温度で気持ち良く入れた
上富良野に住んでたときに良く行きました!  (吹上露天の湯)
にこげ     評価:★★★★★  2007年 1月 27日
ただで入れるし、車で30分のところだったし。季節を問わず行きました。
 水着を持っていくのが(着ていくのが)無難ですよ。男性も女性も!
 2月の夜友人と行った時は、懐中電灯、長靴で…。脱衣場のテントは雪で潰れ、氷点下20度の中、入って。髪の毛がバリバリに凍り、帰り道の下り坂ではスリップして命からがら。でも、そんな思いをしても入ったあの雪の中の温泉は関東に帰ってきてからも、今だ忘れられません!!
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