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ビジネス温泉旅館萩原荘はこんな旅館です。
岐阜県下呂市萩原町にあり、温泉付きビジネス旅館で、朝食付き一泊お一人様3900円(税込み)の低料金、年中一定料金です。
長期滞在(2週間以上滞在)の場合、一泊お一人様2900円(税込み)です。
便利な国道41号線沿い、下呂温泉に車で約10分、飛騨高山まで車で50分、近くに馬瀬村 鮎掛け、遊び、仕事の拠点に最適です、長期滞在に適しています。朝食は当館隣の桐生珈琲店、御食事は「やきにく大使」でお楽しみ下さい。
http://www.39hagiwara.com -

311号線からの細いくねくね道を抜けると、まさに秘湯といえる湯ノ口温泉が見えてきます。
お湯に特に特徴はありませんが、45度のお湯を加温・加水せずに、さらにもちろん循環せずに、湧き出したそのままのお湯を掛け流しているのはかなりの評価が出来るのではないでしょうか。
ただ、真冬の露天はちょっと寒いです。45度とはいえ、露天に掛け流されている時点で、かなりのぬる湯になっています。
37度くらい?
そのかわり、春や夏には熱いくらいのちょうど良い温度になります。
一切の手を加えない、自然そのままを満喫できるお湯だと思います。 -

5月10日に行きました。
20時過ぎだったこともあってか、それほど混雑はしていませんでした。
とりあえず、ここは温泉でないのが非常に残念ですね!施設は非常に良い。雰囲気はもちろん露天風呂の作り方がとてもうまいですね。
お湯にこだわりがない方でしたら十二分に楽しめるのではないでしょうか! -

車を駐車場に止めぐるりとまわりを見渡すロケーションは ”大きな施設 ”。
温泉は?
男女入替えになっており
一方の浴場は浴室に中浴槽1つと小さい源泉風呂と小さい水風呂。
小さいサウナは水風呂の隣。
露天は小さいひょうたん型岩風呂。
隣に2人分の寝湯。
他方の浴場は浴室に中浴槽1つと小さい檜風呂1つと ”小さい”源泉風呂。
外に小さい浴槽と2人分の根湯。
小さいサウナと隣に小さい水風呂が。
こじんまりとした温泉施設です。
お湯はヌルヌル感があり肌になじみ私としてはお勧めです。
ここの塩素臭はさほど気になりませんでした。
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3月下旬、伊豆のかけ流し宿を求めて1泊しました。
宿全体はやや老朽化していますが、川沿いの広いお部屋でくつろげました。
一番印象に残ったのはなんといっても貸切の「立ち湯」です。
元々は温泉療法の一つとして作ったようですが、宿泊者用の貸切風呂にも使っています。
その名のとおり、120cmの深さですので小さいお子様は無理ですが、オトナが癒され、はしゃいでしまう新しいタイプの温泉でした。
体温よりやや高いくらいのぬるーいお湯。
ビート板や浮き具が置いてあるので、それにもたれてプカプカ、プカプカ・・・。
相方にゆっくりと揺らしてもらうと、あー幸せ♪
気になるのは、温度と鮮度をどう保っているのか、というところですが、素人の私には解明できませんでした。
大浴場はかなり熱めのお湯ですが、レトロな雰囲気が私好みでした。
囲炉裏で食べるあつあつの山の幸、川の幸もおいしく、お部屋が広いこと等を考えると伊豆にしてはコストパフォーマンスが良い方だと思います。
湯治を想定されているのかもしれませんね。
立ち寄りで立ち湯に入れるのか、聞きそびれてしまいました。
立ち寄り利用の方は問い合わせてからのほうが良いかもしれません。 -
3月下旬。シブい宿名に心配になりながらも、伊豆では珍しい「にごり湯」の文字に惹かれて1泊しました。
大浴場・露天風呂のつくりは大して特徴はありませんが、お湯は伊豆の中でもかなりの個性を放っています。
若草色のような土色のようなにごり湯に、ニンマリ♪
時によって色は変化するとのこと。
かなりしょっぱく、時間が経つと海水浴の時のように目がシバシバしてきます。
謳い文句「家庭用入浴剤130袋分の濃さ」の効果で、かなりあたたまりました。
というか、温度も高めなので、すぐのぼせてしまい、長湯ができないのが残念なくらいでした。
海に面していますが、立たないと見えないので、絶景を楽しみながら・・・というほどではありません。
客室からの展望とお食事のお値段でしょうか、お宿自体特段風情があるわけではないのですが、宿泊料金はそれなりです。その分、これといって不満もありませんでした。
立ち寄り入浴者は大浴場ではなく、貸切露天の利用となるらしく、その分お値段はお高い!
(宿泊者も同料金だったので貸切露天はやめておきました。)
これでは、温泉好きが一人で立ち寄るのは困難では。
お湯は文句なしの5点なのですが、敷居の高さで4点!
あまり知られていないのも、その敷居の高さゆえ?
ひとけのない大浴場にこんこんとかけ流されていた名湯が、ああモッタイナイ・・・。
お料理は天ぷらが冷めていたのが残念でしたが、自家製塩辛がおいしかったのでお土産に買って帰りました♪ -

オープンしてから家族で週2回は行っていましたが、
最近近くに競合店が相次いでオープンしたせいか、お客が少なく、その反動なのかスタッフが少なく、あれだけ綺麗だった館内が、最近は汚くなっています。
致命的なのは、食事処の味がかなり手抜きになり、以前の活気がうそのようです。
又、お湯の循環がせこく、特に最近はお湯が汚く、全てにおいて、悪いスパイラルになっています。
もう一度オープン時の志を思い出すべし!!
頑張れ「満天望」 -

5月9日に行ってきました。
ごく普通の都市型温泉施設ですね。やや料金が安めの設定なのがうれしいですね〜
お湯は、塩化物泉で結構しょっぱい感じです。循環はしているようですが、塩素臭はそれほど気になりませんでした。
露天風呂はありますが、開放感はありません。限りなく内湯に近い露天って感じですよ。(空は見えます)
駐車場が少し変わっていて、マンションの駐車場と同じ入り口なので、途中のマンションの駐車場に停めてしまわないように注意が必要です。 -

広い湯船は、けっこう熱めのお湯が絶え間なくドバドバと流れています。じっくりつかるには熱すぎますが、無色透明なきれいなお湯です、安心して長湯できます。
クチコミで、「つっぱり感のあと、しっとり感、ぽかぽか感」と書かれていました、その辺りを注意していましたが、確かに。
半身浴で体が出ている部分は時間がたつと、海水から上がった後のような感覚に。お風呂から上がり、帰りの車の中で、ふと、顔を触ったところ、すっべすべ!その日はあいにくの大雨で、けっこう寒かったのですが、体の芯からこみ上げてくるぽかぽか感。
いやいや、ここのお湯には驚きました。
露天風呂では、迫りくる山々!
大自然を満喫することが出来ます。
温泉シールラリーで20湯ほど駆け足でめぐりましたが、GW最後に白川郷を訪れ、最後に最高のお湯に出会えたことに感謝です。また訪れたい温泉です。 -

露天のみの『美輝の湯』に行きました。
山からの風が強くて、源泉が壁から打たせ湯のように流れてるんやけど、風でなびいてました。
月曜日だったので、人も少なくてよかった♪
つうか、みんな『美輝の里』にいたのですね〜
お湯もサラっとしているんだけど、お肌はヌルスベ。
風が強かったんで、なかなか温もれなかったのと冬は寒いやろなぁ。。。
露天は一つしかないので、飽きるっちゃ飽きるんですが、お湯を楽しみたい私にとっては300円で十分満喫しました♪ -

何の情報もないまま、大阪から岐阜の友達んとこに行く途中にいきました。
駐車場は広いのにすごい数で…。
どっちがいいのかわからず、新館の方が混んでるであろうと、本館へ。
18時とゆうこともあり大混雑。
洗い場も座るところがなく、少し待ちました。
でも、クチコミを見ているといつでも混んでるのですね。
お湯がいいので仕方ないかな。
私が行った時に、観光で来ているおばちゃんが温度の低い露天に入っているときにヒルに噛まれていたらしく、そのまま払ったと…。
あの後、お店の方に手当てをしてもらってはいたが、ヒルの存在は? -

修善寺からの国道136号に面した茶色の建物で目立ちます。大きな温泉タンク(1リットル1円)も目立つかも。狩野川に面していて、露天風呂や休憩所からも川の眺めがあって、雰囲気は悪くないです。畳敷きの休憩所も広くてくつろげる感じ。
他の方々が指摘している通り、基本的には消毒・循環の湯でお湯はいま一つだと思います。一つだけ源泉かけ流し浴槽があるのだが泉温が25度なので水風呂です。アルカリ性単純泉でヌルヌルして悪くないのですが、なにぶん長く入っていられない。泉温51度の硫酸塩泉をなぜ源泉風呂にしないのでしょう?湯量が少ないのでしょうか。
眺めもいいし、伊豆観光の帰りなどに便利だと思います。周辺の施設で1割引きの割引券がもらえます。 -
お風呂ずきの宿 大東館。
源泉 混合泉。源泉温度44.7度 PH8.4
単純温泉(低張性弱アルカリ性高温泉)
温泉レベル★3。さっぱり感ある湯。
施設?(立ち寄りのため)雰囲気★3。総合★3。
伊東温泉七福神の湯の一つ小川布袋の湯の隣に位置します。
源泉3本を有し、毎分325リットルの湯量。
男女別の大浴場。大露天風呂は女性専用。
予約いらずの貸切風呂。(寝風呂・五右衛門風呂・露天風呂の3つ)
入湯中の時は、ランプ点灯しています。
1匹500円でペットの温泉、立ち寄り可能です。
浴槽の充実は、ぼちぼちかと・・。
比較的低料金で宿泊できますので、
投資金額を抑えたい方には、もってこいの施設かと・・。
(2009年1月3日) -
14時30分の営業開始は、過ぎている・・。
改築後、2度目の訪問。
前回、営業開始時間の忘れ・・。
駐車場も以外と空いている。
15時ちょっと過ぎ。
いよいよ、ご対面の時・・。
正月の特別営業時間で、15時で終了とのこと。
あらら・・。気持ち的に納まりがつかず、
浴場の写真だけ、撮らしてくださいと頼み込んだ・・。
相性の無さが露呈化・・。
残念。
(2009年1月3日) -
湯川共同浴場の一つ 汐留の湯。
成分表等は見当たらず・・。
温泉レベル★4。さっぱり感あるぼちぼちの湯。
施設は共同浴場のため評価なし。
雰囲気★3。総合★3。
伊東温泉湯川地区には、3つの共同浴湯がある。
湯川弁天の湯・子持湯・汐留の湯。
七福神の湯には、エントリーされていないので穴場的存在。
地元の方がかなりの混雑感がありました。
浴場といえば、中央に長方形の浴槽があり
廻りにシャワーなしの水栓が取り囲むものである。
もはや、伊東の共同湯らしさ炸裂。
(2009年1月3日)
















