アット・ニフティロゴ @nifty温泉 @nifty旅行

有名温泉地から日帰り温泉、露天風呂、秘湯まで温泉クチコミ&クーポンも充実

ゲストさん    新規登録ログイン

 @nifty温泉トップ > クチコミ > クチコミをみる  戻る  @nifty温泉トップへ戻る







お出かけ先でも温泉情報&クチコミをチェック



クチコミ クチコミをみる




絞込みはスペースに続けてキーワードを追加
各項目ごとに条件を絞り込みできます。 
種別 :  指定なし日帰り施設宿泊施設クアハウス共同湯自然天然温泉
特徴 :  指定なし露天風呂貸切風呂休憩施設食事処駅近く駐車場
クーポン :  指定なしクーポンあり
地域・都道府県 :
 

  内容を全文で表示タイトルのみで表示
2042件中 1件〜15件を表示  1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  [ 次の15件 ]
おいしそうな湯  (ゆりの山温泉)
湯の妻 温泉メダルをゲットしよう!     評価:★★★★★  2008年 9月 8日
こじんまりした建物で、とても奇麗に使われております。
内湯に浴槽ひとつですが、温泉がどばどば掛け流されており、加温されていないため ぬるめの湯で長湯できます。
無色透明で硫黄臭強く 少しつるぬると感じる清明な湯です。
表では 温泉水を売っていました。 

一緒に入っていた地元のおばちゃんに「いい湯ですね!」なんて話しかけますと、「そうやろ!・・これあげよ!毎日来てるから私はええねん」と言って2リットルポリ容器に入った温泉水をくれました。

持って帰りコーヒー作って飲もうって考えた次第・・・
重炭酸土類泉、掛け流し  (長湯温泉療養文化館 御前湯)
ゴトー ゲスト     評価:★★★★★  2008年 9月 7日
全ての湯口から飲泉が可能です。な〜んも入れてないということで、それだけでも有り難い。

炭酸泉と、重炭酸・・・は、湯の中に含まれる炭酸ガスの濃度だったか、割合だったかで決まるそうで、ここは後者です。
しかし、体に泡がつくほどではないにしろ、3本の自家源泉からの新鮮な湯ですので、かなりの炭酸があるのではと思いながら、のんびり浸かっていました。

ここのワインソフト美味です。
ガラ隙の湯浴み  (平湯の湯 平湯民俗館)
放浪人 温泉メダルをゲットしよう!     評価:★★★★  2008年 9月 1日
バスターミナルの近くにありながら、人が少ない露天。結構広く、茶褐色の温泉が神の湯とは又一味違う。脱衣場は狭いものの、清掃が行き届いており、なかなか感じがいい。8月29日、番所で蕎麦を食べたあと、のんびりと入ったが、それもよかった。
過度の期待は禁物。  (龍神温泉元湯)
ヒロ&ドン 温泉メダルをゲットしよう!     評価:★★★★  2008年 9月 1日
改装後初めて訪れました。広く立派になっていて驚きました。
内湯が2つと露天風呂。内湯の川沿い側がガラス張りですので、囲いのある露天風呂よりも見晴らしがいいです。
ほとんどの時間を、内湯で景色を眺めながらのんびり楽しみました。
平日でお客様も少なく、ゆっくりとできました。

露天風呂は循環です。新湯の投入量も多くはないと思います。
逆に内湯には、かなりの量のお湯が注がれておりました。
私達がうかがった日のお湯の温度は、内湯の岩風呂<内湯の檜風呂<露天風呂の順でした。
塩素等の消毒薬臭は、どの湯船からも感じられませんでした。

日本三大美人湯に数えられるツルヌル感、柔らかくて優しい感じのお湯は健在です。
ただ・・・「ツルヌル」と言いましても、もっと凄いツルヌル湯がありますし、
休日ともなると大勢のお客様でゆっくりできないかもしれません。
『日本三大美人湯』というキャッチフレーズに心惹かれて遠路遥々訪れても、
案外がっかりということはあるかもしれませんね。
有名温泉の宿命と申しましょうか、期待度と現実の差が大きいと評価が下がってしまうのもしかたがないと思います。
過度の期待は禁物。
拡大する
雨の中の露天も風情が…  (濁河温泉 市営露天風呂)
放浪人 温泉メダルをゲットしよう!     評価:評価なし  2008年 9月 1日
 8月28日、1年ぶりに再訪。あいにくの雨で、笠を被っての
入浴となった。雨が入ると泉温も下がると思われたのか、注入温度が高く、とても長湯ができる状態ではなかった。
 東屋のあるほうのぬる湯は、わずかに低く、こちらのほうはゆったりと湯浴みが楽しめた。広い露天を一人で独占、この日、気温が17度ほどだったこともあり、アブの襲撃がなかったことも幸いしたように思う。
 緑に囲まれての湯浴みは心から癒されるような気がしてならない。気になったのは、休業している宿がいくつも目に付いたこと。訪れる客が減っているのかもしれない。
物足りない  (龍神温泉元湯)
たこ 温泉メダルをゲットしよう!     評価:★★  2008年 8月 31日
かなりの辺鄙な場所にあり、施設自体改装されており綺麗でした。景色も美しかった。
しかし湯船に髪の毛が散乱してたり露天風呂にも湯ノ花じゃない異物が浮いており、あんまり良い気がしなかったです。
湯自体は少々消毒臭いが上品で日本三大美人の湯の名に恥じないと思うが、この界隈には良い温泉が他にも多数ありもう一度訪れようとは思いませんでした。
秘湯、鍬渓温泉・・動画による徹底取材  (鍬渓温泉)
丹波新報社  記者:押谷記章 ゲスト     評価:★★★★★  2008年 8月 31日
(取材映像)取材日 2008.8.31
http://jp.youtube.com/watch?v=_qs3JbFXjgw

 鍬渓温泉(くわたにおんせん)は、兵庫県小野市下来住町山寄にある鉱泉であるが、都市 近郊の意外に知られていない知る人ぞ知る秘湯である。冷泉の鉱泉で、天正10年(15 82年)に鍬渓神社のご神託にて涌いたと伝えられる。成分は塩鉄で、昔は宿屋が軒を連 ねるほど賑わったという。

 加古川右岸の田園地帯の山すその鍬渓神社のすぐ側ににあり、脇にはJR加古川線が走っ ている。周囲は田園地帯であり、里山のふもとに建つバラックのプレハブ小屋が鍬渓温泉 であるが、始めてくる客が迷うことで有名である。最近まで看板も何もなかったが、つい 最近「秘湯・鍬渓温泉」の小さな看板が道路わきに立った。まことに温泉とは思えない佇 まいであり、さながら東北の山奥の昔ながらの湯治場の趣である。温泉小屋のすぐ前には 「鍬渓温泉」と書かれた大きな石碑が建ち、小屋根のかかった井戸があるが、それが源泉 である。

 温泉は地元の老人会が管理しており、受付に座るのは地元老人会会長であったが、現在、 怪我のため療養中である。古い湯小屋には布袋さんの石像が湯舟の脇に鎮座するが、この 布袋さんと会長がよく似ているのがほほえましい。

 温泉のスタッフも全て地元の老人会のメンバーである。受付では必ず名前と住所を聞かれ 、ノートに記入される。

 休憩所はさながら東北辺りの湯治場のような生活感に溢れ、ごろ寝をする者や酒、ビール を飲み一日過ごす地元の湯治客の話し声で終日活気があり、玄関先には洗濯物が干されて いたりする。食事も提供され、定食が300円である。最近はインターネットなどで知り 来る客も多いが、家族的な雰囲気に溢れ、スタッフは親切で入湯料を一度払えば、一旦外 出しても再入湯も可能である。

●所在地:兵庫県小野市下来住町山寄
●交通アクセス:鉄道なら、加古川線小野町駅から徒歩8分。自動車なら山陽自動車道三 木小野ICより約10分。

●含鉄-ナトリウムー塩化物泉
 源泉温度約15度(冷鉱泉)で源泉の色は無色であるが、時間が経過すると酸化し黄褐色 (錆色)に変化する。加温した掛け流し。湯の成分は濃く、アトピー性皮膚炎に特効があ るといい、長年患った患者が一週間で完治したこともあるという。

●営業時間  8時〜17時(夏期18時) 
 定休日/月・水・金

●入浴料  550円 (最近の燃油の高騰で50円値上がりした)

●お風呂  男女別内風呂(木の浴槽)、露天風呂はない。     湯小屋のすぐ前には、「塩の井」と書かれた石碑が建っており、ここの温泉の歴史につい て書かれている。この水で沐浴をすると病気がまたたくまに治るとのことで、昔は湯治場 として賑わい、複数の温泉宿が軒を連ねたことが書かれている。

 平成17年2月新装したが、以前は湯小屋が母屋と離れており、男湯の浴槽は木製で傍ら に布袋の石像が置かれ板塀で囲まれただけの味わいのあるものだったが、改装後は母屋と 浴室が一体化し便利にはなったが、以前の素朴な風情がやや後退した。ただし古い湯小屋 はまだ残されて折、見学できる。出来うれば、鍬渓温泉のシンボルともいうべき布袋像を 新湯小屋に移築していただきたいところだが・・・・。このような貴重な温泉は将来へ残さねばなるまい。

 今回は、鍬渓温泉の外観から、玄関〜旧湯小屋(男女)〜源泉と徹底探索してみた。

丹波新報社 記者:押谷記章

(取材映像)
http://jp.youtube.com/watch?v=_qs3JbFXjgw

2008年1月に新オープン、きれいだった。  (大衆浴場・オオタ湯)
たけし 温泉メダルをゲットしよう!     評価:★★★  2008年 8月 31日
さくらんぼ東根温泉の共同浴場のうちの一つ。
2008年8月に行ったが、1月にオープンしたばかりだったので、設備がきれいだった。

浴場は内風呂ひとつ。8〜10人くらい入れるか。お湯は黄色っぽい色だが、浴槽が青色なので、緑色の湯にみえる。
お湯に浸かっていると硫黄のにおいがするので、すごい効いている気分になる。

お湯が良いので気持ちよく入れる浴場。人があまりいなかった、空いていてよかった。
2008年1月に新オープン、きれいだった。
拡大する
蓬莱湯  (武雄温泉)
続、呼塚の男 温泉メダルをゲットしよう!     評価:★★★  2008年 8月 31日
 今回は300円の元湯ではなく、400円の蓬莱湯に入りました。奮発したのですが・・・。

 蓬莱湯は人が少ないのが特徴のようでした。

 洗い場があり、湯船があるだけというシンプルな湯。湯はカランからも湯船のそれも、とてもぬめりのある泉質でした。

 ジェットバスのある近代的な湯とパンフレットにはあったのですが、どれがジェットバス?謎でした。

 どちらかといえば、元湯のほうが良かったかも?今度行くときは元湯に行きたいです。
蓬莱湯
拡大する
浴場は小さいが、湯質は最高。  (伊豆市営 白岩の湯)
たけし 温泉メダルをゲットしよう!     評価:★★★★  2008年 8月 31日
中伊豆交流センター内にある市営の共同浴場。
平屋の建物で、「ここに浴場が?」が第一印象。

浴場には5、6人が入れる小さなタイル貼りされた内風呂が一つあった。ちょっと熱いがお湯は最高に良かった。入った瞬間に「温泉!」と分かる。

夜になっていたせいか、人も少なく、ゆっくりと入れた。ベンチがあって風呂上がりにゆっくりできる。

入浴料200円というのが、なんとも魅力的。ぜひまた来たい。
こんな温泉が近所にあったらいいな!  (宮城温泉 出会いの湯)
チキン南蛮 ゲスト     評価:★★★★★  2008年 8月 31日
 その温泉は、田舎の田園地帯にポツンとたたずんでいました。
 こじんまりした浴槽は、新鮮なお湯がとうとうと湧き、お湯に浸って5分もすると体が何やら細かい泡で包まれて、つるつる感が楽しめます。お湯の温度も40〜41℃くらいのちょうどいい湯加減です。
 この竹田市近辺には、意外と(失礼)いい温泉が多いのですが、その中でもピカ一の温泉で、ファンになってしまいました。
 こんな温泉が近くにあったらいいいなーと思える、よか温泉でした。
循環が残念  (串本温泉サンゴの湯)
湯けむり天使 温泉メダルをゲットしよう!     評価:★★★  2008年 8月 31日
JR串本駅から近く、国道42号線から少し海側に入った高台にある町営の公衆浴場。建物は数奇屋風の造りで新しく綺麗なもので、ネーミングにふさわしく正面にはサンゴや海水魚の絵画が描かれる。
串本の地で一つ立寄り湯をすべく訪れ、私の嗜好は完全に近隣にある弘法湯であったのだが、生憎弘法湯は金曜日で定休日、やむなくこちらにした次第。勝浦方面の硫黄泉の類にばかり浸かり、一つくらい塩化物泉も悪くないと考えたが、それは泉質が良ければの話。

内部も小奇麗でマッサージ機(有料)もある畳の休憩所も好印象。浴室内も近代的で浴槽にはバリアフリーが施されるのは公営の施設である所以か。
浴室には内湯が一つのみで露天はなし。海の近くであるけれど、オーシャンビューは不可能である。泉質はナトリウムーカルシウム・塩化物泉で塩味がし、無色透明で特段の天然温泉の好ましき芳香は感じられず。残念ながら加温・循環・塩素消毒というおなじみの三点セットで、源泉の良さの大半は飛んでいる。塩化物泉に塩素を投入した際のおなじみの臭気となっており、これなら大阪のテルメ龍宮の内湯の循環浴槽に張られている湯の方が若干優れるほど。また、湯温も高く、冬場はともかく夏場にこれほどの加温は必要あるのか疑問である。

400円という入浴料金でもあり、文句は言いにくいが、あまり源泉を大事に利用していない印象を抱いた。悲しいかな、この施設の天然温泉で癒されるということは私には不可能である。
観光客や町民が大勢訪れると予想されるので、衛生管理上問題がないように循環利用のうえ塩素消毒を施すという、公営温泉施設にありがちな安直で杓子定規な温泉利用法が残念だ。

循環が残念
拡大する
さすがです  (温泉銭湯 夢元さぎり湯)
のん 温泉メダルをゲットしよう!     評価:★★★★★  2008年 8月 30日
これぞ日本の温泉街。敷居の高そうな温泉ホテルたちの合間にこじんまりとある共同湯。料金が¥390だなんて信じられません!内湯だけですが、たちこめる硫黄臭、乳白色の濃いお湯に大満足です。
帰りがけに見た地獄谷の景色は圧巻でした。
庶民的  (まりも湯)
のん 温泉メダルをゲットしよう!     評価:★★★  2008年 8月 30日
お湯は透明で無臭です。温泉らしさは感じられず、町の銭湯のような感じですね。熱いお湯で浴槽も一つだったので、それほど長時間入っていられず、まりもちゃんと遊ぶことなくサッと出てしまいました。お店のおばさんの感じがよかったです。
健在です!  (鍬渓温泉)
湯〜ぼーと 温泉メダルをゲットしよう!     評価:評価なし  2008年 8月 29日
久し振りに行ってきました^^ 閉館の話が出るなどいろいろ大変でしたが、
これからも続けられるようで一安心です。とは言っても、状況が好転した
というような甘い状態ではないようです。これからもなんとかがんばって
いっていただきたいものです。がんばれ鍬渓温泉!!
2042件中 1件〜15件を表示  1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  [ 次の15件 ]