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不定休  (湯元 不忘閣)
しろうさぎ 温泉メダルをゲットしよう!     評価:評価なし  2008年 9月 27日
湯を抜いて掃除した後で湯がたまっていなかった。 電話で確認してから行った方がよい。(2008.9.22)


不定休
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スゴイ料理と温泉の効能  (天草温泉旅館)
おさる ゲスト     評価:★★★★★  2008年 9月 27日
料理がスゴイ! 地物の魚介を中心に、各地の新鮮な素材をヒゲのシェフ(過去にTVや雑誌に載ったこともある)が見事に捌いて、これがウマ〜イ!
温泉(鉱泉)がスゴイ! 銭湯にもなっており地元のお年寄りに根強い人気。曲がった腰も入浴後にはシャッキリ伸びて、お肌もツルツルに! 是非一度行ってみる価値有りです!!
平日の晩に訪れました  (恵みの湯)
部員 温泉メダルをゲットしよう!     評価:★★  2008年 9月 27日
混雑度は高め、
お湯はヌルヌルして温泉らしさがありました。
しかし循環なのでやや気になります。
温度は適温、良く温まる湯でした。

食堂のカレーうどんは麺が茹で過ぎでイマイチ。
鬼石足湯  (鬼石坊主地獄)
続、呼塚の男 温泉メダルをゲットしよう!     評価:★★  2008年 9月 26日
 別府にある鉄輪温泉に立ち寄り、地獄めぐりをしてきました。

 その中の「鬼石坊主地獄の足湯」です。

 ここの足湯はまるで庭園のような雰囲気で、背もたれつきのイスに座りながらゆったりと寛ぐことができました。
鬼石足湯
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石山離宮 五足のくつ  (石山離宮 五足のくつ)
るるる ゲスト     評価:★★★★★  2008年 9月 26日
ヴィラCに泊まりました!最初、カフェテラスに案内されたのですが、ここの気持ちの良いこと! 目の前に見えるのは東シナ海の水平線。この瞬間に遠くから来てよかったと思いました。お部屋もキングサイズのベッドが2台あるとは思えないくらい広く、天井が高くて…。露天風呂に入ったあと、大きなソファでお昼寝しちゃいました。夕食は天草ならではの新鮮な魚介類がいろいろ出ておいしかったです。天草大王石焼蒸し鍋というヴィラC限定の料理が特に良かった。ジュワーっと蒸し上がったときには「すごい!」の一言でした。朝はカフェテラスで朝食。チェックアウトの12時までのんびり過ごしました。次回は連泊したい。今年の夏休みは、特別な空間でゆっくり過ごせました。
シンプルだが贅沢。  (長湯温泉療養文化館 御前湯)
ヒロ&ドン 温泉メダルをゲットしよう!     評価:★★★★★  2008年 9月 26日
大分2日目。大分市内のホテルを7時前に出て、長湯方面へ車を走らせました。
8時頃には到着。かなり立派な施設です。
御前湯さんは朝6時からの開店ですので、すでに何人かの方が入浴されていました。
この日は1階が男湯、2階が女湯でした。(日替わりなのでしょうか?)
脱衣所は掃除が行き届いています。
湯船は加温の湯船と源泉そのままの湯船の2つ、サウナ、そして加温の露天風呂があります。
白湯はありません。他に家族風呂もあるようです。

オレンジ色のお湯で、多少の泡付きもあります。飲んでみましたがエグさもなく飲みやすかったです。
朝からの交互入浴は本当に気持ちが良かったです。朝の光がたっぷりと注ぐ湯船。
なんともいえない幸福感が湧き起こってきました。

3つの湯船全て、温泉で滔々と満たされていました。
小さな温泉浴槽+アイテムバスといった都会のスーパー銭湯を思うと、何と贅沢なことでしょう・・・
シンプルだが贅沢。
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秘湯のスタンプ帳について  (秘湯の宿 神明温泉 湯元 すぎ嶋)
ゲスト     評価:評価なし  2008年 9月 26日
下に、他の旅行会社からの予約で、秘湯のスタンプ帳に押印してもらえなかったことに不満を漏らしている方がいましたが、これは当たり前でしょう・・・
朝日旅行のサービスなんですから。
朝日旅行を通した予約で押してもらえるのが普通ですよね。
そこを、直接予約でも押してもらえるのは、私は大盤振る舞いだと思います。(だからこそ広まったのでしょうが)
他の旅行社からでも押印しろと言うのはさすがに調子に乗りすぎだと思います。
JTBからの予約で、じゃらんポイントを付けろ、と言ってるようなものですよ・・・

この宿とは関係ない話なので評価なしで。
別府のいい所取り。  (ひょうたん温泉)
ヒロ&ドン 温泉メダルをゲットしよう!     評価:★★★★★  2008年 9月 26日
 遅いお昼をネットで見つけたお寿司屋さん(回りますw)でいただき、
その美味しさに大喜びした後向かったのが、お店のほど近くにある「鉄輪温泉郷」のひょうたん温泉さんです。
こちらは、無料や100円で温泉に入ることのできる別府では破格値と言っていい、700円もの料金を取ります。
でもここに入浴した誰もが、帰るときには納得の表情を浮かべていることでしょう。

鉄輪温泉は源泉温度が100度近い温泉が多く、加水を余儀なくされることが多いらしい・・・
しかしここでは、その高温の源泉を「湯雨竹」で適温に冷却し、加水なしで楽しめるのです。
この「湯雨竹」のミニチュア版は、表の足湯で見ることが出来ます。

施設の中に入ると「瀧湯」と名づけられた打たせ湯が何本もあり(男湯18本女湯8本)、
特に男湯のずらっと並んだ瀧湯の風景はすごいのひと言。
多くの方が色んな格好をして好みの場所に当ててみえました。威力があるので気持ちよかったです。
他にも色んなお風呂がたくさんありましたが、特に女湯にある「ひょうたん風呂」はとても趣がありました。
先の3件が熱いお湯でしたので、気持ちすこしほっとして、長湯をさせていただきました。
泉質はまったりとして、肌触りはするする。
中庭では飲食もできますし、飲泉も楽しめます。薄い塩味の美味しい温泉です。
なお飲泉用の温泉は熱いので、飲むときにはご注意くださいね。
畳敷きの無料休憩所もあり、こちらでも飲食が楽しめますよ。
他には蒸し湯と、もちろん砂湯(別途200円)もあります。
ここは別府のいい所取りの体験ができるようになっていますね。

後に他の施設でご一緒させていただいた方が、「あそこはスーパー銭湯だから」と仰っておられましたが、
いえいえこんなに贅沢な湯の使い方、他の温泉地では逆立ちしても真似は出来ませんよ。
インター至近の極上湯。  (白糸の滝温泉)
ヒロ&ドン 温泉メダルをゲットしよう!     評価:★★★★★  2008年 9月 26日
 さて、今回の我が家の湯巡りのテーマは「一泊二日で大分の温泉を駆け抜ける!」です。
伊丹の空港を出発して、僅か1時間で大分に到着。
そこからレンタカーに乗り換えて1時間程で、別府の街に到着します。
この地で1番最初に選んだ温泉が、堀田温泉共同浴場から少し上がった場所にある、こちらの温泉でした。
理由はただ単純に、別府インターから至近の距離にあるからですw
それと、美肌の湯さまのクチコミに惹かれて・・・

こちらには、貸し切りの家族風呂が3つのみです。
大人2名で、50分1000円。
私達が伺ったときは丁度3つとも空いておりまして、選びたい放題でした。
窓が低く緑や風景に溶け込める感じの2つの湯船と、滝を見ながら入れるけれど窓の位置が高い湯船。
どの湯船も雰囲気がいいのですが、頃合の温度だった「滝を望む湯船」に致しました。

湯船からは強烈な硫黄の香りがし、大量の湯の花が舞っています。
加水しているお水は、山からの湧き水のようです。
水を止めて源泉だけにしていると、あっという間に入れない位の温度になってしまいます。
いくらガツン湯好きでも、源泉のみで入ることはやめておいたほうが賢明でしょう。
湯上りのお肌はしっとり、そしてスベスベです。
もうどうしましょう・・・言うことなしですよね。
こちらの温泉は「別府八湯温泉道」には参加していませんが、裏泉家で通う方も多いとの事。
好みの温度で入れますし雰囲気もいい。泉質重視の方にも雰囲気重視の方にもお薦めします!
インター至近の極上湯。
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赤い外観が目立ちます。  (奥日光小西ホテル)
なる 温泉メダルをゲットしよう!     評価:評価なし  2008年 9月 26日
中央の公営駐車場から白根通りを入ると
右手に最初に見えてくる赤いホテルです。
可愛いと言うか・・なんと言うか・・目立ちます。
赤い外観が目立ちます。
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のんびりとは出来ますが…  (大江本家)
ピースくん 温泉メダルをゲットしよう!     評価:★★★  2008年 9月 25日
家族4人で飛燕閣の和洋室に数年前に宿泊しました。部屋は広く、施設全体も綺麗でゆったりとしていました。
お湯はアルカリ性単純泉とのことで、見た目には特徴の薄いもの。もちろん源泉掛け流しで新鮮さは感じることが出来ました。ただ、大浴場にある滑り台のようなものはちょっとどうかと思いました。
温根湯温泉は立地的には道央と道東の中継地点にあり、すぐ近くに有名観光地も少ないように感じます。パックツアーの団体客は多いようですが、個人旅行で行くにはやや魅力に欠ける面もあるかと思いました。
良い宿ではありますが、リピートするかというと微妙です。
ちょっと期待はずれ  (吉祥の湯)
プラムHK     評価:★★★  2008年 9月 24日
かけ流しですが、塩素が投入されています。丸太風呂はあまり塩素臭を感じませんでしたが、岩風呂は塩素を感じたし、温度もぬるくてがっかり。ホテルから入浴券をもらったから、まあ、こんなものかと諦めもつきますが、立ち寄り有料800円もしたら、その価値があるのかは疑問です。
タオルは有料です。ホテル宿泊の場合も、自分の部屋からタオルをもっていく必要があります。
山陰・山口便りD有福温泉  (御前湯)
イーダちゃん 温泉メダルをゲットしよう!     評価:★★★★★  2008年 9月 24日
08' 9月17日の水曜日、山口の長門湯本温泉で一泊したイーダちゃんは「恩湯」での早朝湯浴みのあと早々に宿をたち、JR美祢線から山陰本線に乗り継ぎ、最後の目的地、島根の有福温泉を目指しておりました。
山口は雲ひとつない上天気でしたが、列車が島根入りするやいなや、雲、急に増えはじめましたねえ。
浜田駅で降りて、バスで35分。山中の田舎道を延々いくと、ようやく有福温泉に到着です。
濃ゆい緑と蝉の声。有福温泉は超田舎。それまでの二日間海沿い川沿いの町ばかり旅してたんで、山深い有福の里は、なんか新鮮な感じでした。
ただ、暑いです、ここ。えらい蒸し暑い。ついそこまで迫ってきてる台風13号の影響でせうか。ちょっと耐え難いくらいの蒸し暑さが、その日の午後の有福の里を覆っておりました。
「うわあ。こりゃたまらんなあ」なんて愚痴りながらの宿探し。
「たじまや旅館」さんが素泊まりを受けてくれることになったので、イーダちゃんはそこの部屋に荷物を置き、温泉巡礼へまたもや出発するのでありました。
山陰の伊香保といわれている有福温泉は、わあ、まず色合いが素敵な町でした。なんていうんでせう、階段・石段が連なっている、伊香保をずーっと小規模にしたみたいな町なんですけど、数少ない旅館がみーんな古風な落ち着いた姿を保ってて、しかも、落ち着いた雰囲気なんですよ。どこを撮っても自然といい絵になっちゃう、みたいなふしぎな安定感。ええ、歴史の味わい、風情については満点の町でしたね。
ただね、繰り返すようですが、こちら、暑かった。あと、虫ね。蚊の数がハンパない。僕はそれほど刺されるタイプじゃないんですが、この日はもう嘘みたいに刺された刺された、超痒い、これはたまりませんでした。
ですが、そーした蚊の襲来ショックにもめげず、イーダちゃんは午後2:20、こちらの町の顔・共同湯の「御前湯」を訪れました。
いやはや、噂通り、これは素晴らしい威容です。
角度的に非常に撮りにくかったけど、写真、撮りまくっちゃいました。(niftyの御前湯の冒頭写真はそのときの僕の撮影デス)中に入るとまた渋い。番台(木のまーるいBOX売店を番台といっていいのなら)のオバちゃんにお金を払って、クラッシックな着換処へスムーズ・イン。ありゃ、だーれも先客いない。ワクワクしながら服を脱いで、風呂への扉を開けますと、
おお、なんちゅー渋い佇まいのお風呂でせうか。
六角形っぽい、大きな湯舟です。中央にある石の塊から源泉がトトトトト。周りの窓は大正浪漫のロマネスク造。ちょっと群馬の四万温泉の積善館に似た感じです。窓が多いから曇り気味なのに風呂場が明るいこと。
掛け湯して入ると、うわ、あちっ! 結構アチチの湯のようですな。さらに深く肩まで浸かると、ああ、なかなかいいお湯だ。
じーんと全身があったまる。硫黄臭はなし。塩っぽさもそう感じられません。それらの特徴の代わりに僕が感じたのは、地下に長いこといたお湯だけが知っている、一種鉱物的な肌触りでありました。飲泉すると、かすかーな苦味あり。
分類は単純泉のようですが、硫黄っぽくも塩っぽくもないので、最初はちと戸惑っちゃったことをここに正直に告白しておきます。僕が本当の意味でここのお湯の真価を知ったのは、なんと、ここの浴後のことでした。身体を乾かして、汗がだんだん引くにつれ、想像を超えるサッパリサラサラ感がイーダちゃんを包んできたんです。なんちゅー気持ちよさでせう! これにはマジびっくりしました(^o~:>
なーるほど、噂通りの名湯だわ、とひとつ、ほくそえみ。
夕刻には有福大仏を見物し、もういちど、今度はジモティーいっぱいのなかでのアチチの湯浴み。湯浴みのあとには柿本人麿万葉道の石畳をぷらぷら歩いて、御前湯のすぐ上のところにある薬師堂を訪ねてみたり、万葉道をそろそろと下って下の落合商店でアイスキャンディを買い求めてみたり・・・。
気分次第で選べるコースは色々です(^・^)
有福温泉はあまり目立たない、ちっちゃな温泉町です。ですが、この温泉地に詰め込まれた情緒の量は相当モンです。もしかしたら、四万や草津とも張れるパワーを内臓しているのかもしれません。なによりここはお湯が素晴らしい。「たじまや旅館」さんで一泊した翌日に訪れたこちらでの朝湯は、唖然とするほど素晴らしいものでした(^.^;>
お気に入りです  (南郷温泉 しゃくなげの湯)
day tripper ゲスト     評価:★★★★★  2008年 9月 24日
月に一度は必ず利用しています。

ほのかに漂う硫黄の香り、細かい湯の花が舞う熱めのお湯、
私の理想のお湯がここにあります。 湯上りは身体の芯まで
よく温まり、また肌もすべすべになります。 お湯が柔らかい
という感じですね。
施設も木材をふんだんに使った広くて明るくて清潔で文句の
つけようがありません。
帰りには敷地内にある農産物直売所で季節の野菜や果物を
買ってから帰るのが恒例になっています。
噂どおりでした  (喜連川早乙女温泉)
day tripper ゲスト     評価:★★★★★  2008年 9月 24日
かなり独特な温泉と言うことで先日訪ねてきました。

お湯は本当に硫黄と揮発油が混ざったようなすごい匂い。
でもエメラルドグリーンのお湯につかればそんなことも
気にならないくらい良い気持ち(笑)
お湯は少々肌にきしむような感じがしました。そして
湯上りなんですが、信じられないくらい身体の芯まで
温まって、もっと寒くなってから再訪したいな〜と
思いました。
そうそう、当日は14時に到着した時点ではお湯の色は
エメラルドグリーンで、16時くらいから濁りはじめて
いたようです。参考までに、
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